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相棒 S11 4話 「バーター」

Season11 第4話 「バーター」
2012年10月31日 15.0%
監督:東伸児
脚本:櫻井武晴
ゼネラルプロデューサー:松本基弘(tv asahi)
プロデューサー:伊東 仁(tv asahi)、西平敦郎、土田真通(東映)
音楽:池頼広 撮影:笹村彰
編集:只野信也 照明:中島淳司
録音:今井善孝 VE:石川友一
スクリプター:高橋久美子 美術:伊藤茂
装飾:田村康利(東京美工) セット付:望月寿久
持道具:井上衣里子 衣裳:岡本華菜子(東京衣裳)
ヘアメイク:山北真佐美(WEST FURIE)立身恵(石坂浩二担当)
スタイリスト:斎藤真喜子(水谷豊・成宮寛貴担当)久保木裕子(真飛聖担当)
選曲:辻田昇司(アウルサウンドワークス) MA:藤沢信介
音響効果:大野義彦 EED:谷内和正
殺陣:二家本辰己(日俳連・アクション部会)
カースタント:海藤幸廣(アクティブ21) プログラミング゙:高山元勝
看護指導:石田喜代美 スチール:阿部昌弘
劇用車:インペリアル タイトルバック:イイノ・メディアプロ
車輌:ストロングワーク 演技事務:清水亜紀
宣伝:西尾浩太郎、古澤琢(tv asahi)
編成:西山隆一、尾木晴佳(tv asahi)
コンテンツビジネス:村上弓、林祐実(tv asahi)
ホームページ゙:越沼真理子、門倉友和(tv asahi)
助監督:田村孝蔵 制作担当:松原剛
ラインプロデューサー:今村勝範
仕上協力:東映ラボ・テック、東映デジタルラボ
技術協力:アップサイド
装置協力:紀和美建
美術協力:高津装飾美術
衣裳協力
ピースクラウン、永島服飾(株)、フレックスジャパン、COMME CA MEN、アール・ブラウン
FUKATA、DIET BUTCHER SLIM SKIN、伴治郎、エフワン、堀越ネクタイ
装飾協力
TOSHIBA、Daiohs.、OAランド、VAIO、brother、IWATSU、(株)警察時報社、タムラ厨房調理機
ヘアメイク協力
ACSEINE、BOBBI BROWN
持道具協力
撮影協力
茨城空港ターミナルビル、山野美容芸術短期大学、埼玉県中川水循環センター
日本アムウェイ合同会社、川崎マリエン、新宿モノリス株式会社、CASIO
アディーレ法律事務所
制作:tv asahi、東映
出演
杉下右京/水谷豊
甲斐享/成宮寛貴
月本幸子/鈴木杏樹
笛吹悦子/真飛聖
伊丹憲一/川原和久
三浦信輔/大谷亮介
芹沢慶二/山中崇史
角田六郎/山西惇
米沢守/六角精児
大木長十郎/志水正義
小松真琴/久保田龍吉
大河内春樹/神保悟志
甲斐峯秋/石坂浩二
テアトルアカデミー/芸優/アルファコア
S11 4話 「バーター」ロケ地
あらすじ(公式サイトより引用)

航空会社NIA人事部の内藤が何者かに殺害された。
NIAといえば、享の恋人でキャビンアテンダントの悦子の勤務先でもある。
右京は以前、内藤が労働組合の中央委員長をしていたことに引っかかる。
2年前の大量解雇や給与カットのときに組合の闘士だった内藤が、
なぜ“敵”でもある人事部に異動になったのか…。

右京はさっそく鑑識課で内藤の携帯電話をチェック。
ほとんどが携帯電話の番号であるにもかかわらず、
「AP佐久間」という人物だけは固定電話だ。「AP」とは何を意味するのか?

さらに遺留品を調べると、飲みかけのペットボトルなどを撮影したデジカメが。
その中には真っ黒の写真データが。どうやら電源を入れっぱなしにしたまま、
何かの拍子にポケットの中でシャッターが切られてしまったらしい。
さらに2011年のNIAの手帳カバーをかけた2012年の手帳が見つかった。
なぜ今年の手帳に去年のカバーを?
その手帳には「2010.5 Barter潮」の記述が。「2010」とあるが、
前後を見ると2年前の予定ではないらしい。一体どういう意味なのか?

被害者・内藤の真実が見えてくるにつれ、明らかになっていく複雑な事件の真実。
一人の男の殺人がやがて警察官僚の闇を暴き、
警察組織をも巻き込む一大スキャンダルへと発展する!


潮弘道/石丸謙二郎

佐久間勉/中丸新将
内藤肇/菊池均也

内藤裕子/宮澤美保
草薙仁
中田春介

甲斐峯秋の秘書/久松信美
足立公和

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