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相棒 S11 19話「酒壺の蛇」

Season11 第19話「酒壺の蛇」
2013年3月20日放送20.7%
監督:和泉聖治
脚本:櫻井武晴
ゼネラルプロデューサー:松本基弘(tv asahi)
プロデューサー:伊東仁(tv asahi)、西平敦郎、土田真通(東映)
音楽:池頼広 撮影:会田正裕
編集:只野信也 照明:稲嶺司
照明助手:松村泰裕、鹿野克己、窪田大輔
録音:舛森強 録音助手:山本弘樹、千阪哲也
美術:近藤成之 スクリプター:今井文子
VE:石川友一 FO:植竹篤史 CA:田村翔
装飾:山岸正一 持道具:大野祐子、守塚美穂
装飾助手:高木研二 衣裳:深野明美(東京衣裳)
スタイリスト:斎藤真喜子(水谷豊、成宮寛貴担当)
 久保木裕子(真飛聖担当) 岡部美穂(田中圭担当)
ヘアメイク:山北真佐美、相澤千明(WEST FURIE)
 立身恵(石坂浩二担当)
助監督:近藤一彦、滝本重之 進行主任;本間隆廣
進行:山崎敏充 セット付」望月寿久
制作部応援:松原剛 選曲:辻田昇司(アウル)
音響効果:大野義彦 MA:藤沢信介
EED:谷内和正 編集助手:菊池史子
MA助手:加賀谷彩 EED助手:小川淳子
ポスプロデスク:久保沢祥子 プログラミング゙:高山元勝
VFX:KUROFUNE PRODUCTS
 宮島壮司、島崎章、早坂竜生、塩入篤彦
技術営業:友枝 スチール:阿部昌弘
タイトルバック:イイノ・メディアプロ 殺陣:二家本辰己
特殊効果:船越幹雄(ライズ)
カースタント:海藤幸廣、橋本充吾(アクティブ21)
劇用車:インペリアル 鈴木高博、鈴木恭二
車輌:ストロングワーク 石井雅和、野村俊彰、川口茂男、森山勝
演技事務:清水亜紀 宣伝:西尾浩太郎、古澤琢(tv asahi)
編成:西山隆一、尾木晴佳(tv asahi)
コンテンツビジネス:村上弓、林祐実(tv asahi)
ホームページ:越沼真理子、門倉友和(tv asahi)
チーフ助監督:安養寺工 制作担当:金井光則
ラインプロデューサー:今村勝範
技術協力:アップサイド
仕上協力:東映ラボ・テック、東映デジタルラボ
装置協力:紀和美建
装飾協力:東京美工
美術協力:高津装飾美術
衣裳協力
ピースクラウン、永島服飾(株)、フレックスジャパン
ARAアラ商事株式会社、COMME CA MEN
COME CA ISM、Men'sBigi、SHIRT HOUSE、American Apparel
twenty three、KUKATA、エフワン、伴治郎、堀越ネクタイ
Fix Pon、Yプロジェクト、A|X、LYRIC DE LIS、MICHEL KLEN
SHIRT HOUSE、R.NEWBOLD、DIET BUTCHER SLIM SKIN
American Apparel、Maker's Shirt、PATRICK STEPHAN、BACKLASH
LAUTREAMONT、フーフォレー、IKUKO、株式会社荻原、伴治郎
ラブリークイーン、三松、paolo tonali、リベラル、Fix Pon
SEIWA Neckwear、堀越ネクタイ
装飾協力 
TOSHIBA、Daiohs.、OAランド、brother、IWATSU、(株)警察時報社
VAIO、タムラ厨房調理機、埼玉金周、ビューティ花壇、練馬造花
SECURE、ZENRIN、LAC株式会社ラック
ヘアメイク協力
ACSEINE、BOBBI BROWN、株式会社岡本商會
持道具協力
GIRARD-PERREGAUX、Van Cleef&Arpels、IKETEI、LOCONDO.jp
siffler、PATRICK STEPHAN、DIESEL、株式会社ヤマニ、マスダ増
STAR JEWELRY、HANWAY、LONGCHANP、アンベリールバッグ館、SWRNY
法科学鑑定研究所、SoftBank、ユーロパッション、サン・フレイム
撮影協力
茨城空港、日本マイクロソフト株式会社、東京臨海病院、川崎マリエン
Q.E.D.CLUB、株式会社リゾン、東京空港交通(株)、CYBRiDEG
制作:tv asahi、東映
杉下右京/水谷豊
甲斐享/成宮寛貴
月本幸子/鈴木杏樹
笛吹悦子/真飛聖
伊丹憲一/川原和久
三浦信輔/大谷亮介
芹沢慶二/ 山中崇史
角田六郎/山西惇
米沢守/六角精児
大木長十郎/志水正義
小松真琴/久保田龍吉
岩月彬/田中圭
大河内春樹/神保悟志
中園照生/小野了
内村莞爾/片桐竜次
甲斐峯秋/石坂浩二
芸優/グループエコー/テアトルアカデミー
ウェスタ/宝映テレビプロダクション/オフィスエルアール
S11 19話「酒壺の蛇」ロケ地
あらすじ(公式サイトより引用)

角田と同期で組対二課・課長の恩地の遺体が自宅から発見された。
現場の状況から毒キノコを誤って食べた事故死と思われた。
警察の幹部が毒キノコを誤食したという前代未聞の事態に
大河内監察官の指示のもと、特別に司法解剖も行われるが
怪しい点は発見できず事故死として処理されてしまう。

右京と享は、恩地の妻・由美子の証言から、最近恩地が
炭素繊維を扱う企業の女性とこっそり電話をしていたことを知る。
さっそくその企業を訪ねた右京と享は、
恩地の携帯電話の履歴に残された電話番号が
我孫子という人物の所属する部署であることを確認。
その部署の女性社員はいずみ一人だけであることを掴む。

いずみから話を聞こうとした右京と享だが、なぜか携帯は通じず、
会社を訪ねても留守ばかり。
いずみが偶然にもCA養成スクールで悦子と顔見知りだったこと知り、
享は悦子にいずみと一緒に食事をする約束を取ってもらい、そこに向かうのだが…。

一方、右京は同行せず、
いずみと連絡がつかないことに不審を抱き一人で別行動し、待ち伏せ。
するといとも簡単に会うことができ、ようやくいずみから話を聞くことに成功。
しかし、いずみは恩地のことは知らないと証言。
悦子の話では、いずみは近々結婚の予定があると言っており、
相手はアドリア大使館勤務の井川という日本人男性だという。

恩地が、輸出制限されている炭素繊維を国外に持ち出した
外為法違反容疑の捜査を単独で行っていたことがわかった。
その容疑がかけられた企業の一つが我孫子やいずみの勤務する会社。
ということは、恩地は我孫子といずみに接触していた可能性が高い。
さらにいずみの婚約者・井川が、アドリア大使館には存在しないことがわかり…。

一人の刑事の死から日本企業の違法行為を暴いていく右京と享。
そして、容疑者へとたどりつくが、思わぬ“敵”に事件は二転三転。
はたして正義の裁きは下されるのか?


君原いずみ/星野真理
恩地英之/佐藤恒治
我孫子大/桜井聖
王勇/岡本光太郎
恩地由美子/メイサツキ
我孫子唯/今井あずさ
甲斐峯秋の秘書/河野達郎
地検公安検事/岡崎宏
TVアナウンサー/田畑祐一(tv asahi)
AJ FIBER受付/瀧内公美
布施曜子

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